月例会で発表させらた

私の会社で、各課は月一回「月例会」という集まりがあります。課の各位が色んな現場でバラバラなので、同じ会社でもあんまり会えない方々と接する、または仕事に関するテーマで話し合いのため、催されたものです。

とにかく、昨日の月例会で、みんなさんが四つのグループに分けて、グループ単位で「コミュニケーション」というテーマについて話し合った。その後、各グループの代表の人がグループの話で合意された点を発表しました。

そこで、なぜか私が自分のグループの発表しゃになってしまいました。発表した時、言い方を悩んで、緊張しまっていた。それから、多分全然合っていない日本語を言った気がするので、ここでもう一度発表の内容をまとめて表現してみようと思います。

では;

われわれのグループで、色んな面白いポイントが言っていただいたんですけど、この発表で2点を伝えさせていただきます。

われわれのグループで、色んな面白いポイントが言われていましたが、この発表で2点を伝えさせていただきます。

一点目は、客さんから電話を受け付けして、サポートをする時、その件に関する文脈やら一般知識やらを知らないため、客さんに誤っている情報を伝えちゃう。その結果、客さんがより怒って、会社もイメージダウンしてしまいます。

これに対して、どうすればいいかというと、岡村さんが言ってくださいました。それは、普段に、よく会話ぐらい大きな声で同僚と話すことを通して、情報交流をアップすることです。

そうしたら、情報交流で、知らない情報を得る機会も増えるし、自分の間違いを指摘してくれる可能性も増えるし。


二点目の認知されたコミュニケーション問題は、指示が渡された場合、指示を受ける側が「わかった?」に聞かれたら、わからなくても「はい」と答えちゃうことでした。そこで、指示の作業が完了するはず時に、指示を出す側が怒って、計画が脱線してしまいます。

この問題の解決はなんというと、指示側がしっかり指示を受ける側の理解を確認することです。具体的というと、ただ「わかった?」を聞くだけじゃなくて、その作業を説明してもらう等です。

以上です!



Comments

  1. 「これまでの自分の経験で、『大変だったけれど解決できた問題』について聞かせてください。その問題はどのように難しかったのかと、それをどうやって乗り越えたのかを教えてください。」が自然だと思いますよ😊

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