しようとしているについて

今週、もう理解したと思った文法を使ってみたら、私の日本語が通じなくて、結構困りました。

何の文法かというと、「~しようとする」でした。


英語の意味:
(1)be about to
(2)try to


困った理由は、その文法は英語で二つの別の意味する文型を、日本語の文形を一つとして表しますからです!私がその一部の意味しかしなかったと思ったから、大変でしたよね

その文法は英語では二つの別の意味を持つ表現があります。しかし、日本語では、一つの表現に集約されます。私はその一部の意味しかないと思ったので、大変でした。

この点を分かってきたのは、Hinativeの色んな優しい人のおかげでした。とくにAsaki_Fさんが相変わらず我慢強く対応してくださいました。(でも恥ずかしいことは、、すこしグーグってみると、すぐ分かる /_\。ま、スーパー基本的な文法だと思ったから頑固にそうしなかったね)

とにかく、Asaki_Fさんがさっき述べた二つの異なる英語表現の違いを、日本語でこう書いてくれました:


(1)やりたいことを、今まさにやりかけている(行動を したか/しなかったか の結果が後から付いてくる) = be about to do

(2)やってみようとする("行動した上で"の 成功/失敗 の結果が後から付いてくる) = Trying to do/to attempt to do


そこで、理解しないとあかんというのは、上記の(1)か(2)を日本語で言いたい時に、「しようとする」を使ったら、どうやって二つの一方に偏らせるか?


考えてみたら、それは下記のことによると思います:

「しようとする」の後の行動は当たり前または普通に安易にできるはずであれば、多分(1)の意味の方が強いう。

一方、その行動は普通に難しいとされたいるなら、(2)の意味のほうが強い気がするな。

それは合っているなら、私が慌てた理由はもっとあきらかになると思う。

私が言おうとしたのは「電車で本を読もうとした」。

私の仮説によると、普段、本を読むのは大したことないはずなので、その文書を普通に読むと(1)の意味しかしない。なので、「電車で本を読もうとした」が(2)の文脈が入っている文章の一部だったら、分かりずらいのは当然だかな!



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