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Showing posts from May, 2019

木曜日、5月16日

6時に携帯電話の目覚まし時計に起こされ、シリアルとトースト1枚を食べた。晴れた日で、6時はもうかなり明るかった。 ひげをそって、一日の必要な荷物(ビジネスバッグやスポーツ服など)を用意してから出発した(630すぎ)。 ジャケットなしで行ったが、結構暖かい天気だったからいい感じだった。 いつも地獄と感じる苦しい満員電車と違って、社内で座れた、小さいな幸せを得た。 後25分ぐらい、本町で会社についた。初めての人だったから、通用は入り口で入った。 そして7時午前ぐらいから、6時午後まで仕事していた。 昼ぐらいだいぶ眠りたかったから、栄養ドリンクを飲んだ。 ランチはインスタント麺(焼きそば)とオレンジ&ゴマブレッドスティック(711)だった。 定時で会社を出たのは幸いだった。ゆっくり本町から難波へ四ツ橋線で行った。多様な難波や電電タウンで遊びに行っていた人の間恵美須町にある小学校まで歩いた。途中、「SPORTS DRINK」というエネルギードリンクを百円自販機で買った。 そして、7時から9時までバドミントンを小学校の体育館でやった。たくさんの試合出来て、自分の調子はいつもより少し良かったし、とてもよかった。 そこでみんなも優しいし。 恵美須町からゆっくり帰って、洗濯して干してからちょうどう11時で寝た。 いい1日だった。

手本的なテレビドラマにての音楽使用

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今日、あるマスターオブノンのエピソードを、二回目で見た。第2シーズンの8番だった。 たぶん、マスターオブノンの全ての内、私の一番好きなだけど、 すごく感動的で、見ると自分の感情が浄化できるものだと思う。 内容は、デブが友人のディンースの家族と感謝祭りのランチをすることだ。 しかし、一回の食事の話じゃなくて、デブとディニースのチビのころから、彼らが20代後半・アラサーぐらいのドラマの現在まで、何回の初期値が描かれていっる。 そして、彼らと彼らとデブの家族の関係の発展、成長がよく見える。 ただ、一番印象が強いシーンは、最後ぐらいのところだ。 それは、長年でキャラ全員は色々あったり、苦労したりしてきたが、結局よく成長して、仲良くしてくるば場面だ。そのシーンのサウンドトラックとして、以下のニューエディションの「カン・ユースタンド・ザ・レーン」という歌だ。 最高な音楽使用だと思う。

難しい文章

とても難しい本を読もうとしているよ。本は、「あした、次の駅」だ。 例えば、以下の文章はむずいでしょう。 「むかし空に浮かんでいたアドバルーンを見当たらなければ、駅まえの商店街はどの店もシャッターを下ろしている。大きな会社の工事があって、街はそのおかげで潤っているのに、すっかり寂れてしまっている。 今相変わらずにあるのは、街並みの向こうに見える城跡を横たえているはずの小高い山くらいなもので、そのとなりの山に怪獣のようにたちあがっている巨大な大師像などは、かえってみすぼらしく感じられる。 」 あと 「 手紙を読んだあくる日、つまりきょうという日が百合子の誘いの日であったという時間のなさが、考える暇を与えてくれなかった。 」 難しいでしょう